TOMOX NEW YORK

ニューヨークで生活する日本人アーティストの日々の徒然日記。 ニューヨーク情報もお送りします。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


今日はきのうより冷えたと言うものの、予報と違ってまだ暖冬なニューヨークです。
皆さま、風邪などひかずに元気にお過ごしでしょうか?

きのう書き忘れてたんですが、携帯電話の着信音ダウンロードサイトでさんざんいろいろ探していた時、着信音の種類のひとつに

「有名人の声」

ってのを見つけました。
どーも有名人の声が「電話だよー」とか「起きてー」とか言ってくれるらしいです。
どうせあまり売れてない芸能人だろうと思いきや、結構有名な人もいましたよ。
例を挙げますと、デスティニーチャイルド、エミネム、ボンジョビ、グリーンデイ、アイスT、それに何故かドナルドトランプ。などなどなど。
マニアには堪らないところでしょう。
私は朝起きるとしたらスティーブン・タイラーに

「ワ~~~~キャキャキャキャキャキャーーーー!!!!!」

って思いっきりシャウトしてもらいたいですね。ってそんな音なかったですけど。


さて、私は自他ともに認める必殺ロックミーハーなのですが、このブログではなるべく私の追っかけ話は慎もうと思ってきました。

でもここには私のロックなお友達が多数遊びにいらしてるし、自分で思ってもなかなか面白い経験を多数しているので、もう時効であるような古い話で誰の悪口にもならないような可愛い話なら公開してみようかな~と思います。
話に出て来る友人達よ、ゴメン。
あなたのプライバシーに関わる事は、決して触れませんので許して。

それと、ミーハーな話を嫌う方にあらかじめ警告しておきますが、相当ミーハーです。
気分を害されない保証はありませんので、不安な方は続きを見ない事をお勧めします。
読まれる方は、長文ですので覚悟してお臨み下さいまし。

ではロック史に燦然と輝く超大物の話、いきます!
10年前に来日したレッド・ツェッペリンのフロントのお2人、ロバート・プラント氏とジミー・ペイジ氏のユニット、「ペイジ・プラント」来日秘話より。

blogranking

↑ちょっと興味のあるお方、
クリックしてから続きを読んで~!

ペイジ・プラントの来日当時、私とその周辺のツェッペリンにイカれた女の子達は、実は誰ひとり本物のツェッペリンを見た事はありませんでした。
そりゃそうです、世代が違いますもん。
ZEP来日時、わたしゃランドセルしょってましたし。
ファンの中にはその当時産まれてもいない子もいましたし。
でもみんな、ZEPとその世代のロックンロールな生き方に心底憧れ、

「50年代にヘイトアシュベリーに産まれてたら良かったのに~」

なんておバカな夢を語り合ってました。
こんなバカ、望み通りその時代のヘイトアシュベリーに産まれてたら、アシッド中毒で10代で死んでるんじゃないですかね(爆)。
生き延びても、その後有機農法で自家栽培して動物愛護団体の会員になってたかも。(ハッ、そういう人知ってる!ゴメン!笑)

とにかく、ZEPのフロントを美しく飾った2人の色男が首を揃えて来日するってんだから、30代にちょっとはみ出た、年を食いかけてた女の子達はみんな大興奮!
来日した後、ど~してもサインくらいもらおうとホテル探しに血まなこ(誓って言いますが、皆さんサインと写真希望の純粋なファンだった事を付け加えておきますね)。
いろんな誤情報に右往左往しながら、その当時オープンして間もなかった、都会の隠れ家的超高級ホテルにご宿泊なのを突き止め、まず私は中学生の頃の大アイドル、ジミー・ペイジにロビーで会って、彼の頭髪の乏しさに軽く目まいを覚えながらも写真ゲット。
彼は女の子相手だとそりゃ~優しいです。親切です。
男の子が相手だと全っ然違うので、追っかけ道中を共にした私の男友達はブチキレて、

「ちきしょー!女装してやるっ!!!(`m´#)」

って言ってました。
ちょっと方向間違ってますよ、お兄さん..........。

実はジミー・ペイジには、その数年前に「カヴァーデイル・ペイジ」の来日時にもうお会いしていて、しっかりZEPのファーストにサインも貰っていたし、新幹線の売店で偶然鉢合わせして、その場にいた横浜ウドーの社長に頼んで(笑・社長、ゴメン!)ちゃっかりツーショット写真も撮ってもらってました。
その時のジミーは髪の量ももっとあって、しかも太ってました(爆)。
でもファンとしては、その昔ドラッグ中毒で痩せこけててステージでも足元もフラフラしていたジミーを見てるので、どらえもんと言われようが健康体に戻ってくれた方が嬉しいんです!でもかなりな太り方だったのは私が保証します。
なぜならばー、ツーショット写真を撮る時に、ジミーに肩に手を回して引き寄せて頂いたんで、私もくっついちゃおー♪と彼の腰に手を回したところ、緊張のあまりガバッ、と腰の肉をつかむ形になってしまい、そのジーンズからぽんよりとはみ出したお肉の感触に心底驚いたからです。
正直、肉まんつかんだみたいでしたよ。
あーんなに細かったのに!!!
ジミー!!!!!ノォォォォー!!!!!!
たった今「健康な方がいい」と書きましたが訂正。
あの肉はあんまりです!!!

その頃と比べるとペイジ・プラントの頃のジミーは、現役感覚が戻ってちょっとダイエットしたのか、随分スッキリとスマートに戻っていて、しかも当時19歳のガールフレンドとその連れ子が一緒でした(周囲のファンに娘と孫だと思っている人がいた・笑)。
その彼女が現在の奥様です。
さすがジミー、奥さん今でもまだ20代ですよ、皆さん。

でもジミーはそばで見ると、本当にキレイな顔で泣けてくるくらいハンサムです。
当時でさえ「今はもう、そんなはずないだろう」と言われましたが、往年の美少年ぶりが十二分に伝わって来る超美しいたたずまいでした。
面食い真っ盛りの中学生女子がいとも簡単に引っ掛かる訳です(←俺)。
そして顔の紐がほどけたようなあの笑顔は、まだまだ天下一品でした。

さてさて、前置きが長いって!
ジミーに会った翌日、私は20歳そこそこのピッチピチに若く可愛い女の子のファンと一緒に、御大2人がお泊まりのホテルロビー喫茶室にてお茶しつつ、近くにお出かけ中のロバート・プラントを待ってました。
彼女・Sちゃんはその日の武道館公演の前から2列目という超ナイスなチケットをダフィーからゲットしており、

「なんか目立つ事をして、ロバートにこっちを見て欲しいけど何したらいいか」

という非常に可愛らしい相談を私にしかけてきました。

「そうだねぇ.....おじさん達を喜ばせて上げたらどうだろう?」

と私の出した案は......



















「TAKE MY VIRGIN」

と書いた紙を掲げてステージに見せる、というものでした(爆)。
(ほんの冗談ですから本気にしないように。ロック史に残るお2人に、音楽で私の人生を豊かにして頂いたほんのお礼として、ちょっとエンターテインしたかっただけなんです)
彼女は喜んでこの案に飛びつき、大きい紙とマジックを買って来て、ふたりでロビー喫茶でせっせと今夜の仕込み。バカですね~。
その間にロバートが帰って来て、私達の悪企みなど知らない彼とちゃんと写真を撮り、いざコンサートへ。

私はその日、アリーナ2列目のSちゃんとは違ってスタンド席だったので、事の成り行きを直接は遠目に、それとステージ脇のスクリーンでも確認しておりました。
曲は「Since I've been loving you」だったと思います。
ロバートが歌いながらSちゃんの前あたりへキター!!
Sちゃんすかさず、あの紙を広げたー!!!

するとスクリーンの中のロバートの顔がギョッとした顔に変化。
もう、あまりの食いつきの良さに、私はひとりスタンドで腹を抱えて大爆笑。
その後、ジミーの長いギターソロの間、ロバートはSちゃんの前に行って彼女が再度広げた紙を、スポットライトを両手でさえぎって必死で読んでます!
腰を屈め、険しい顔をして必死で読んでます!読んでます!!
もーおっかしくっておっかしくって、こちらは大爆笑の連続。
私の大爆笑は周囲の観客の皆さんの目には、ZEPの2人を生きている間に拝めた感激に気がふれてしまった女の奇行と映ったことでしょう。

更にアンコール時、ステージに出て来たジミーをロバートが引っ張ってSちゃんの前まで連れて行き、Sちゃんに仕草で「おまえ、アレをもう1回広げてみろ」と指示。
すかさずSちゃん、またあの紙を広げ、それを見るお2人の顔のアップが武道館両側にセットされたスクリーンに大映りになりました。
何とも言えない2人の表情にまたしてもひとしきり大爆笑。
この日はさんざん、いろんな意味でお2人に楽しませて頂きました。

あまりに御大たちのリアクションが良かったので、日本中追っかけ珍道中を繰り広げた私達はそれから毎日違う言葉で、エッチな事を書いた紙(爆)をステージに向けて広げたあげたのでした。
ええ、頭のネジが相当ゆるんでます(笑)。
そうやって段々と恒例化してきたのを御大2人も察して、ステージから

「さあ、今日は何なのか見せてごらん」

的な態度まで飛び出して、私達はそうやってステージと客席、あっち側とこっち側でさんざん楽しく遊んでました。
大阪なんかアリーナのかなり後列にいたのにロバートがちゃんと見つけてくれて、大声でその日の「エッチなお言葉」を読んでくれました(笑)。
あとでお会いした時にアレ遠いのによく読めたねー、と言うと、

「遠くならよく見えるんだ」

と年寄り発言が飛び出したロバートでした。

ここは強調したいのですが、ロバート・プラントは今まで会ったミュージシャンの中で、スティーブン・タイラー、テリー・ボジオと並ぶ3大プロフェッショナルな超ナイスガイ(勝手に選出&命名)のひとりです。
3人に共通するのは、カンが良く頭の回転が速くて常に人の気持ちを汲み取るし、サービス精神旺盛で気が利いているのでとても親切、そしていつでもいい雰囲気でいてくれるので接していても気分が良くなる人。
小さな気持ちも無視しないような細やかな優しさ、賢さ、人間的器のデカさを感じます。
地上に降りた天使たちとでも申しましょうか(爆)、微かに後光がさしてますもん。
ロバートは日本にいる間、もらったファンレターに返事を書いていたし、ファンからもらったプレゼントは全部自分の手で運んでスタッフに預けたりしませんし、男の子のファンにもとても優しかったです(そう、ジミーとはそこが違いますー!!ま、ジミーはジミーでとても女好き=人間的で可愛らしいと言えなくもないですが......笑)。

ロバートがあまりにいい人なので、私達はちゃっかり図々しく慕いより、大阪のホテルのロビーで

「ねえ、これ肩にかけて写真撮らせて!」と、


「世界最強の色男」


と書いてあるたすきを渡して一緒に写真も撮りました(爆)。
その後しばらくして、ロバートがたすきかけたままロビーをウロウロしてるのを見かけて仰天しましたが。
御大!お願いですからそれ外して下さい!!
てか、世界的天才シンガーに何させるんですか自分!!!

私達は図々しく、御大2人の英国お帰りの際も、空港までお見送りしました。
ロバートはチェックインカウンターにいる間も、私達をエンターテインする為に何度もやって来て、1度なんかタッタッタ~、と駆けてきていきなしバッ!とコートを広げてみせると言う

「変態おじさん」

の真似までしてくれました(笑・もちろん、服は着てらっしゃいます)。
最後まで何ていい人なんだろうと私達の気持ちはほろりとしましたよ。

ジミーはジミーで、私達の小さな仕掛けを楽しんでくれてたみたいで、最後に

「毎日、今日は何を書いてくるのかって、とても楽しみにしてた」

って言ってくれました。
もう、おバカ軍団は、喜んでもらえれば本望ですから!

そうそう、大阪→福岡への移動日は、御大達と同じ新幹線に多数のファンが乗り込み、気さくな御大2人は2人きりで自ら、各車両を回ってファンに声をかけて回るという、出張サービス(ん?)ぶりでした。
私達のところに来てくれた時に、私が2人に

「2人がモデルになってるんだよ」

と言って、漫画「エロイカより愛をこめて」を貸してあげました。
ケチ会計士・ジェイムズ君(=ジミー)のあんまりなシーンがジミーの目に触れないようにと祈りつつ。
2人が顔を寄せてエロイカを立ち読みしてる光景が今でも私の脳裏に焼き付いていて、時々思い出して思わず笑ってしまいます。

そんな風に、大物ロッカーでありながら、とっても気さくだったお2人さんを多少もて遊びつつ、ちゃっかり可愛がって頂いていたのでした。
これはとても楽しい思い出です。

え~、若い日(いや、そんなに若くはない・笑)の楽しくも愚かな私どもの行動、お楽しみ頂けたでしょうか?
気が向いたらまた何か書くかも..........です。

blogranking

↑ここまでの長文、読んで頂いてありがとうございました。
お気に召したら、クリック♪してやってください

スポンサーサイト
テーマ:ニューヨーク - ジャンル:海外情報
コメント
あ”ーーー!!!死む~~~。。。
tomokoさん、こばわっ!
もぉぉぉ~~~~うっ、笑い死にしましたぁーーー!!!(T▽T)
またもしミーハーおっかけネタがありましたらお願いしまっす!!!
サイコー!!!
コメントとは言えないコメントですまんですー(笑)。
2006/01/23(月) 22:33:54 | URL | ジェフ・ベッコ #ZfuooOtw[ 編集]
あ~よかった楽しんでもらえて......(*´ー`)
実はこのネタ、最初にApple Worksに下書きして(いつもはそんな事決してしません。サクサクと直接書き込みます)推敲して、それでも掲載しようかさんざん悩んでから入れて、それでもまだ悩んでました(小心者)。
でも、この超大物2人は周囲がピリピリと警備して敷居が高くなってる割に、本人達はファンに接するのが好きで自らプラ~って遊びに来るので驚きましたよ。(警備泣かせですね)ほんっっっっとーに気さくです。
このツアーは笑えるネタ満載だったので、以前から書くとしたらペイジプラント、と思ってました。
また何か思い出したら書いてみますね。
2006/01/24(火) 02:50:03 | URL | tomox #-[ 編集]
師匠と呼ばせて下さい。
さっすがベック!大御所2人相手に素敵なおもてなしですね(爆)。追っかけレポートを呼んで1人で大笑いしちゃいました。昔私も某ギタリストを北海道から福岡まで追っかけたことがあるけれど、あれはちょっと真面目にしすぎたかなぁ。やっぱりお姉さんみたいにウケを狙った方が面白かったかもね。
今度の追っかけエピソード第2弾も期待しています。
2006/01/24(火) 13:07:35 | URL | Pound #jPoMD2r2[ 編集]
追っかけ流受け狙い派
黒帯・師範のtomoxでございます。

いや、私達は完全に色モノですから。
実際ご覧になった方は知ってると思いますけど。
民族衣装着たりパパラッチになったり、バカに命かけてますから!そうすると、ミュージシャンの方も
「あ、バカなんだ~」(爆)
と気楽に構えて下さるのでこちらもラクでございます。危険度の低い安全なバカですしね(笑)。

『TAKE MY VIRGIN」のエピソードは来日当時はSちゃんを見たお客さんがネット上で書き込みしたりしてましたが、ちょいと色をつけた誤情報でしたね。
また雑誌でも、多分に思い込みが余って嘘になってしまってる裏話の記事を見つけて、実際にその場にいた私はビックリしました。雇われてるライターですよ?

ネットは嘘や暴言が無署名で平気で横行するから更に怖いよね。
去年はダーリンのツアーでそれが身に沁みました。
ペープラは10年も前のことだし、今や不労所得で稼ぐリタイア老人なので(ファンの台詞でしょうか)、エピソードを発表しやすいんです。
他にも逸話はたくさん抱えてるんですが小心者ですので、これからも場所柄をわきまえつつ、気が向いた時にフラッと発表するかも......です。

勿体つけてるようですみません。
2006/01/24(火) 13:55:42 | URL | tomox #-[ 編集]
バカに命をかける追っかけ道
遅いお昼ごはんたべながら笑ってました。
プププ。
追っかけ=バカに命懸ける系
同意だなぁ。。
追っかけそのものが、悲哀のこもった言わば
こっけいな行為なんですから、笑いが伴わないとね。
ジミーにつれなくされた男の子が
「女装してやる~~!」
と逆ギレしたり。。気持ちわかるわー。
2006/01/24(火) 14:17:22 | URL | atsu. #-[ 編集]
追っかけ流高技術ギフト派師範ご来場ー!!
昔、バカか!?って言われたら、開き直って喜色満面でバカだも~~~ん♪って言ったものでした(爆)。
追っかけ中は未熟者ほど喜怒哀楽のupdownが激しくなりがちなのでユーモア、余裕がないとね。
思い込みが強いほど危ない人になってしまうので注意!
追っかけ道はしつこく見えるかも知れませんが(...いや、しつこいか?笑)、ちゃんと引き際を見極めてサラリと去る大人っぽい態度が肝心です。
そうでないとミュージシャンの皆さんからも人間として友情を持てない人、ただのストーカーになっちゃいますから。
私は、いつもatsuさんを心から尊敬してますよ(マジメに)。
それとねー、端で見てて思うのは、日本のファンってひとっ言も話さずにただ写真を撮ったり無言でサインをくれー、って紙を突き出す人多いですけど、アレは超感じ悪いです。人をパンダ扱いか?
英語できないのは分かります、でも笑顔や感謝の意思表示くらいできるよね?
「please」「thank you」くらい言えるよね?
じゃあ言おうよ。てなもんですよ、プンスカプン。

と、追っかけ師範は横で見ていて稽古をつけてやりたくなる輩に内心腹を立てているのでした。
そんな事で師範を取ってる奴に説教されるなんて情けないぞ!
2006/01/24(火) 16:10:42 | URL | tomox #-[ 編集]
師範ステキ♪(>◇<)♪
笑った笑った(@^^@)さすが世界規模!私が白帯・草野球ならあなたは黒帯・メジャーリーグだわ!現実生活にはあまり活用できない追っかけで取得した小技たち…あ、でもミュージシャンやバンドカーを見つけた時のスタートダッシュ、瞬発力は今欲しいっすね。ただ今筋トレ中(≧◇≦)
2006/01/24(火) 17:49:51 | URL | ゆかり #-[ 編集]
いやスタートダッシュは~
君に負けるし......。あと、ゆかりちゃんは絶対に最後まで諦めない根性があるって思います。
私はソッコー諦めちゃう根性なしですから。
技術は本当、現実の生活に役に立ちません。
でも普段経験しないいろいろな感情が起こるので、心の鍛錬にはなってるかも......(笑)。
ちなみに私はどんな有名な人に会ってももうあまり緊張しなくなりました。
あ、でも女の人の方には緊張するです。
2006/01/25(水) 00:51:01 | URL | tomox #-[ 編集]
お師匠様ぁ~!!
その昔、教えていただいたエピソードの詳細版登場だ~っ!と喜んで読みましたぁ!私も規模は小さく、おっかけ技術はまるでありませんが、おバカなミーハー&小心者ですぅ。いやぁ、去年は師匠お2人のおかげで夢を見ましたよん。そして、某アーティスト様が、緊張して頭真っ白&お子ちゃまな私の為に、とーってもゆっくり&簡単な英語でお話してくださった優しさが忘れられませんですぅ。
2006/01/25(水) 09:35:46 | URL | りょう #-[ 編集]
とても楽しく拝見しました~
とても楽しいエピソード、大笑いしてしまいました。ジミーもロバートもとても楽しそうで、ええ話です(^-^)。第二弾も期待しています!
2006/01/26(木) 19:17:34 | URL | いくみ #-[ 編集]
規模が小さいとわ?>りょうちゃん
海外遠征なしっちゅう意味ですか?
でも国内でもきっちり成果上がってたし!
それに彼は優しいちゅうか、あれは可愛い女の子だから特に優しいんですよ、りょうちゃん(爆)。
もう目つきでも態度でも完全にやに下がってるのが分かりますし(笑)。分かりやす過ぎ!面白過ぎ!
まあ、ミックジャガーほどになったって若い女の子のファンが減って来て淋しいらしいからね(笑)。
あの年代のミュージシャンは、私の統計によりますとまず99%、女の子が大大大好き丸出し君。
そんな彼の弱みにこれからもつけ込んでみてね(笑)。
2006/01/27(金) 15:19:21 | URL | tomox #-[ 編集]
ようこそご来場下さいました~>いくみ様
ようこそのお越し!
私の下らない追っかけ話にわざわざ女王様にお越し頂けて感激です~。
及び腰で始めましたが、ペープラに関しては細かい話もボチボチ思い出したら書いてみますね。
て上の方のコメントと書いてる事違うやん自分。

ま、現役じゃない人(ファンぢゃないよねこの言い草)の場合は物が言いやすいですから。
反響よかったんでまた書いてみますです。
2006/01/27(金) 15:27:54 | URL | tomox #-[ 編集]
素敵です・・・
はじめまして。小鳥ちゃんも東京で、御大二人に会いました。10年以上前だったと記憶してます。ある番組のスタジオの外だったんですが、ジミー・ペイジは、小鳥ちゃんの目には「オバちゃん」にしかうつらなかったので(スミマセン)、ロバート・プラント一筋☆ 一緒に写真に写ってほしいとお願いしたら、即座に膝の上に乗せて抱きついてくれてモー大感激☆☆ その写真は家宝となっております。って、Tomoxさんの追っかけぶり、ハンパじゃないですね。結婚できそうな勢い(!)ですね。是非どちらかを振り向かせて結婚してください。
2006/02/10(金) 10:52:25 | URL | 小鳥ちゃん #w1z4hDVE[ 編集]
ようこそいらっしゃいませ>小鳥ちゃん様
すみません、「ちゃん様」ってのもヘンですけど、初対面の方をちゃん呼ばわりも何かなと思い。

ジミーはカヴァーデル・ペイジの頃は「サイババ」「篠山紀信」、ペイジ・プラントの頃は「華奢なおじいちゃん」(実際に見た人の感想)と呼ばれてさんざんでした。

えっと、結婚.....できないと思います(笑)。
ていうかこの2人と結婚したくありません(爆)。
向こうも私とはしたくないでしょう。
特にジミーには超若い奥さんがいますしね。

ブログなかなか興味深く拝見しました。ニューヨークにお住まいなのですね?
また遊びに行かせてもらいますねー。
2006/02/10(金) 11:31:44 | URL | tomox #-[ 編集]
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://newyorkcity.blog36.fc2.com/tb.php/77-41714b26
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。